ここに届くジュースがまだ到着しない

へやがさつばつとしてきたぞ

WBC 我が国vsオランダ

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WBC2いつかラウンドが始まった。
日本の初戦はオランダ。
和風スペシャリスト野球も活躍しているバレンティンやバンデンハークを擁するオランダ。
2回に秋山の犠牲揚げ物で1会社を先導した日本であったが、そのバック先発石川がオランダにHRを浴び、ぱっと同点に追いつかれる。
そうすると3回、2圏外1・2塁で5番中田の3ランHRといった秋山のタイムリーで4会社間隔とする。
ただしそのバックバレンティンのHRなどでまたもや同点とされる発達。本当に一進一退の口論といったやら。
5回表面に和風が1会社をとるとそのまま9回バックへ攻撃した。
9回にピッチャーが則公式となったが、ピッチャーが何者であれ発達系統に同点に追いつかれそうな第六感がした。その低い第六感はビンゴし、同点となった。
ただし、依然として同点。勝ち越し(バイバイ)を許したわけではないので契機はいる。というか発達系統に09時WBCの決勝もののニュアンスを感じたので稼げるかなと思った。
それから今日の主役はどうしても中田だった。タイブレークとなった11回に中田の2会社タイムリーで勝ち越すって、最後は牧田が締めてゲームセット。
和風は現実と共に1勝を手にした。
子育てを通して2層が経ちました。生まれたばかりの内は精一杯ジリジリは無縁だったのですが、子がイヤイヤ期に入った内からこれからジリジリ虫が顔を出し始めました。
子は何か一つでもハイパーリンクを掛け違えたら泣くわ喚くわ暴れるわのオンパレードだ。初めのうちはオロオロして何とかなだめようという頑張っていたのですが、次第に「またか・・・」って吐息を付くようになりました。そうしてちょっと眺めた先、だんだんとジリジリが増してきて最終的に「うるさーい!」といった叫んでしまう。子は一目ビックリしますが、また至急癇癪開始します。
こんな困難季節ですが、眩しい寝顔を見ると反省の気持ちでいっぱいになります。あと少しで仕上がる、3年齢としてマシになる筈って自分に言い聞かせで今日も子育てを頑張っています。

 

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